即日発行&郵送が早いクレジットカード10選!審査が早い人の特徴も合わせて紹介

クレジットカード申込時には審査を行うため、申込から手元にカードが届くまでに数週間もかかることがあります。すぐに手に入らないため、急にクレジットカードが必要になっても用意することができずに諦めてしまったという方もいることでしょう。中には申し込み当日に即日発行可能なクレジットカードがあるのですが、それぞれのカードで特徴が異なるので、申込前にしっかりと調べておく必要があります。この記事では、即日発行可能なクレジットカードや郵送申し込みで受け取りの早いクレジットカードをご紹介し、クレジットカードの審査などについて詳しく解説していきます。

即日発行できるクレジットカード5選

即日発行可能なクレジットカードはいろいろありますが、中でもおすすめのクレジットカードを5種類ご紹介していきます。

即日発行の場合は、全て店頭での受け取りが可能で、初年度会費が無料なものが多く見られます。しかし、クレジットカードによって詳細な内容は異なるので、作成時に自分には合わないものだと焦ることのないよう、事前に支払方法や付帯する特典などを調べておくことをおすすめします。
ここからは、クレジットカードごとに詳細な特徴を解説していきましょう。

セゾンカードインターナショナル

セゾンカードインターナショナルの券面画像

<セゾンカードのおすすめポイント>

  • カードブランド:VISA/MasterCard/JCB
  • 年会費:永久無料
  • 発行期間:即日OK
  • 当日OKの場合の受け取り場所:セゾンカウンター
  • 還元率:1,000円で1Pt

セゾンカードインターナショナルは、カード作成時に手数料がかからず年会費も永久無料で、最短だと申し込み当日に発行可能となっています。
セゾンカードのポイントは有効期限がなく「永久不滅ポイント」と呼ばれています。普段の買い物だけでなく、家賃や光熱費などの支払でも貯めることができ、セゾンポイントモールを利用すれば普段の2~21倍のポイントを貯めることが可能です。貯まったポイントはショッピングでの支払いで利用可能だけでなく、ポイント運用サービスを使用することで、投資の疑似体験をしたり、200種類以上あるアイテムと交換することもできます。
毎月5日・20日の「特別開催日」では、全国の声優やリヴィン、サニーといった西友グループの店舗でセゾンカードインターナショナルを利用することで、5%OFFで購入することができます。

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エポスカード

エポスカードの券面画像

<エポスカードのおすすめポイント>

  • カードブランド:VISA
  • 学生時の年会費:無料
  • 年会費:永年無料がほとんどだが、一部2年目以降に年会費かかるものあり
  • 発行期間:即日OK
  • 当日OKの場合の受け取り場所:マルイ店舗
  • 還元率:200円で1Pt

エポスカードは年会費が永年無料で、即日発行の際にはマルイの店舗ですぐに使用することができます。海外旅行の傷害保険が自動付帯でつき、海外でのキャッシング返済はネットからでも可能です。普段のショッピングはもちろん、ネットショッピングの場合は「たまるマーケット」を経由することで、2~30倍のポイントが付き、公共料金の支払やtsumiki証券の利用でもポイントを貯めることができます。
貯まったポイントはエポスVisaプリペイドカードに移行することができ、ショッピングの支払に割引ポイントとして使用したり、商品券・ギフト券・グッズに交換可能なほか、ANAなどの他社サービスへの交換も可能です。優待や割引を受けることのできる提携店は全国で7,000店舗以上もあるので様々な場所で楽しめます。
年会費無料のETCカードを作成することも可能です。さらに一年間の利用額が50万円以上になると、翌年以降の年会費無料のゴールドカードへ招待されることもあります。

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三井ショッピングパークカード《セゾン》

三井ショッピングパークカードセゾンの券面画像

<三井ショッピングパークカード《セゾン》 のおすすめポイント>

  • カードブランド:アメリカン・エキスプレス/ VISA / MasterCard /JCB
  • 年会費:永久無料
  • 発行期間:即日OK
  • 当日OKの場合の受け取り場所:三井ショッピングパーク・セゾンカウンター
  • 還元率:100円で2ポイント

三井ショッピングパークカード《セゾン》 は、年会費永久無料で、即日発行可能なクレジットカードです。三井不動産グループ内だけでなく、加盟店での利用でも貯めることが可能で、誕生月の初回利用時にはバースデーポイントも付与されます。
ポイントは「積み立て期間」と「交換期間」の2つの期間が設定されており、積み立ては最長1年、交換は最長で2年間で、溜まったポイントは現金としての使用だけでなくマイルに交換することも可能です。
年会費永久無料でETCカードも作成でき、優待サービスを受けることのできる提携施設は国内に約2,000店舗、中には駐車場サービスの利用が可能な施設まであります。

エムアイカード

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<エムアイカードのおすすめポイント>

  • カードブランド: AMERICAN EXPRESS/VISA
  • 年会費:初年度=無料/2年目以降=500円
  • 発行期間:即日OK
  • 当日OKの場合の受け取り場所:三越伊勢丹グループ百貨店内にあるカードカウンター
  • 還元率:0.5~1.0%

エムアイカードは三越伊勢丹グループの発行しているクレジットカードで、初年度の年会費は無料ですが、2年目以降は年1回の利用とWeb明細の利用が確認できれば年会費が無料になります。
普段のショッピングのほか、毎月の光熱費などの支払いやネットショッピングなどでポイントを貯めることが可能で、貯めたポイントは1ポイント1円として支払いに利用可能、提携している会社のポイントやマイルとの交換が可能です。
家族カードは1枚作成可能で作成する費用は無料、年会費無料でETCカードは1枚作成できます。リボ払いは初回の手数料が無料で、料金の割引などの優待サービスを利用することのできる提携店が全国に多数あります。

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アコムACマスターカード

ACマスターカードの券面画像

<アコムACマスターカードのおすすめポイント>

  • カードブランド: MasterCard
  • 年会費:無料
  • 発行期間:即日OK
  • 当日OKの場合の受け取り場所:自動契約機(むじんくん)コーナー
  • 還元率:0.25%

アコムACマスターカードは店頭だけでなく、自動契約機でも申し込み・発行が可能なクレジットカードです。支払い方法はリボ払いのみですが、20歳以上で安定した一定の収入があれば作ることができます。
還元率は0.25とそれほど高くはないものの、毎月の利用額から自動でキャッシュバックされる仕組みになっており、ご利用明細はWebのみなので自宅に届く心配がありません。
「PayPay」や「楽天ペイアプリ」「Origami Pay(オリガミペイ)」との連携が可能で、QRコード決済も可能となっています。マスターカードブランドなので、世界中の加盟店で利用可能で海外旅行などでも困ることがありません。

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郵送で届くのが早いクレジットカード5選

郵送での申し込みは、必要書類を郵送で送るため、やり取りに時間かかかることが多く、クレジットカードが手元に届くまでに1ヵ月近くかかることもあります。しかし郵送の場合でも、クレジットカード各社を比較したときに、中には最短翌日に届くような早い発想を行うケースもあるのです。

郵送でカード発行の早い会社は、それぞれ異なる特徴があるので、申し込み前にしっかりと確認する必要があります。ここからは、それぞれの会社の特徴をより細かくご紹介していきます。

JCB一般カード

JCB一般カードの券面画像

<JCB一般カードのおすすめポイント>

  • カードブランド:JCB
  • 年会費:初年度=1,250円(税別/2オンライン入会のみ無料)/2年目以降=1,250円(税別)
  • 発行期間:即日OK
  • 還元率:0.5~1.5%

JCB一般カードは最短だと即日発行・翌日お届け可能です。2年目以降の年会費は、1年間のショッピングでの利用金額が税込み50万円以上で、MyJチェックに登録していれば無料となります。カードの図柄は3種類あるのですが、最短の翌日お届けが可能なのは通常デザインとWeb限定デザインのみです。
海外でのショッピングガード保険・旅行傷害保険も付帯しています。「JCBオリジナルシリーズパートナー」というポイント優待店を経由して登録・ショッピングを行なうことで、ポイントを通常の2倍以上にUPすることも可能です。
貯まったポイントはキャッシュバックだけでなく、ショッピングの支払いや、提携している企業のマイルやポイントに移行することもでき、貯まったポイント数に応じて商品と交換することもできます。

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MUFGゴールドカード

MUFGカード ゴールドの券面画像

<MUFGゴールドカードのおすすめポイント>

  • カードブランド: VISA/MasterCard/JCB/銀聯(UnionPay)
  • 年会費:初年度=無料/2年目以降=1,905円(税別)
  • 発行期間: VISA・Mastercardは最短翌営業日/JCBは翌々日営業日
  • 還元率:0.49%

MUFGゴールドカードは、三菱UFJ銀行の発行するクレジットカードです。最短でカードを発行してもらうには、オンライン申込で午前9時までにクレジットカードの申込を完了しておかなければ翌日発行扱いになりません。
ポイントは1,000円で1ポイントですが、年間の利用金額に応じたボーナスポイントがあり、アニバーサリー月には1.5倍のポイントが付与されます。
海外旅行傷害保険は自動付帯、国内旅行傷害保険・国内渡航便遅延保険は利用付帯となっており、ショッピング保険もついています。さらに銀行系ならではの、金融取引サービスも付随しており、家族カード、ETCカードのほか、手数料がかかりますが銀聯(ぎんれん)カードの発行も可能です。

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三井住友カード デビュープラス

三井住友カード デビュープラスの券面画像

<三井住友VISAデビュープラスカードのおすすめポイント>

  • カードブランド: VISA
  • 年会費:初年度=無料/2年目以降=1,250円(税別/1回でも利用あれば無料)
  • 発行期間: VISA・Mastercardは最短翌営業日/JCBは翌々日営業日
  • 還元率:1.00%~1.50%

三井住友VISAデビュープラスカードは、三井住友銀行が発行する銀行系のクレジットカードですが、18~25歳までの学生限定です。中高校生は申込することができず、学生でも申込者が未成年の場合は申込時に親権者に同意を得なければなりません。
学生向けのカードながら、ETCカードや家族カード、バーチャルカードの発行が可能で、WAONやiD、ApplePayなどの電子マネーにも対応できます。
旅行損害保険はついていませんが、ショッピング保証は上限が年間100万円までついており、満26歳になれば「プライムゴールドカード」へのランクアップが可能です。
ポイントUPモールを経由してショッピングをすることで、通常の2~20倍のポイントが付きます。

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VIASOカード

VIASOカードの券面画像

<VIASOカードのおすすめポイント>

  • カードブランド: MasterCard
  • 年会費:初年度=無料
  • 発行期間: 翌営業日
  • 還元率:0.50%~10.00%

VIASOカードは三菱UFJ銀行が発行している銀行系のクレジットカードで、ブランドはMasterCardしかなく、最短で翌営業日の発行となります。しかし翌営業日の扱いになるには、午前9時までに申し込みを完了していなければならないという条件をクリアしなければなりません。
本人・家族会員ともに年会費は無料ですが、ETCカードの新規発行には、手数料が1,000円かかります。
ポイントは普段のお買い物や公共料金の支払だけでなく、ETCカードの利用でも貯めることが可能で、「VIASO eショップ」を経由しVIASOカードで商品購入を行うことで、最大10%還元されるのでポイントの貯まりやすいカードです。
海外旅行傷害保険・ショッピングパートナー保険も付帯しています。

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MUFGカード スマート

 

<MUFGカード スマートのおすすめポイント>

  • カードブランド: MasterCard
  • 年会費:初年度=無料/2年目以降=1000円(税別/条件クリアで無料)
  • 発行期間: 翌営業日
  • 還元率:0.50%~10.00%

三菱UFJカードが発行しているMUFGカード スマートは、最短で翌営業日の発行が可能ですが、申し込みを午前9時までに完了していなければ、翌日発行扱いにはならない点は注意が必要です。
2年目以降の年会費は、前年度のショッピング利用額が10万円以上などの条件をクリアすることで無料になり、本会員が無料になった場合は家族会員も連動して無料となります。
特定の加盟店での利用、海外でのカード利用などで通常の倍のポイントがつき、ポータルサイトを利用することで、通常よりも多くのポイントを獲得することが可能です。
海外旅行傷害保険が付帯しており、ショッピング保険は年間の限度額が100万円に設定されています。ETCカード・銀聯(ぎんれん)カードの発行か可能ですが、新規発行の際は手数料がかかってしまうという特徴があります。

クレジットカードの審査が早い人の特徴

同じ日にクレジットカードを申し込みしても、必ずしも全員が同じタイミングで審査が完了するとは限りません。では、なぜ審査が早い人と遅い人の差が生じてしまうのでしょうか。クレジットカードの審査が早い人の特徴をまとめると、次のようになります。

  • 信用度が高い
  • インターネット経由で申し込みしている
  • 申込書類に正確な情報を記入している
  • カード発行の前日の夜か、当日の早朝に申し込みしている

まずクレジットカードは「お金を貸す」ので、信用度が第一です。信用度が低い、あるいは申込書類の記載漏れや誤字などがあれば、確認を取るために時間がかかることが多いです。
ここからはそれぞれの項目について、より詳しく解説していきます。

信用度が高い(クレヒスが良い)

まず審査で一番重要なのは「信用度」です。クレジットカードの信用は信用情報機関に記録されているデータベースを参考に決められますが、これは「金融事故」の有無や、ローン・キャッシングなどの返済の延滞や滞納がないかといったクレヒス(クレジットヒストリー)を重視しています。今まで金融事故や延滞・滞納がなければ信用度が高くなり、過去に金融事故や支払の滞納などがある場合は回数や金額などに応じて信用度が下がっていきます。そのため信用度が高い人ほど、審査が通りやすくなります。
ただし数年~数十年前に1度だけ延滞したというような場合は、あまり気にする必要はありません。信用度が高くない方は、何度も人の手で審査を行う厳しいところよりは、機械チェックで審査にあまり時間がかからない会社や、主婦(夫)や収入が安定していなくても発行可能な審査基準が甘めの会社を選ぶとよいでしょう。

インターネットで申し込みをしている

郵送での申し込みは、書類の郵送時間やカード会社へ情報が届くまでに時間がかかってしまうため、発行までどうしても時間がかかってしまいます。しかしインターネットを使えば24時間どこからでも申込することができ、審査情報がすぐにカード会社へ送ることができるので、発行までの時間を短縮することが可能です。
インターネットでの申し込み、といっても必ずしも自宅のPCからでなければいけないという事はありません。現在はスマートフォンからの申込も可能ですし、自宅にネット環境がない場合は、インターネットカフェのPCから申し込みすることもできます。しかしインターネットカフェのPCでクレジットカードの申し込みを行った場合は、情報漏洩の危険を減らすためにも、申し込み完了後に履歴は消しておきましょう。
PCやスマートフォンから申し込みができないのであれば、店舗のカードカウンターで直接申込をするという方法もあります。

正確な情報を入力して申し込んでいる

クレジットカードの申し込み用紙に記入漏れがあったり、誤字脱字などの記入ミスがあると確認のために余計な時間がかかります。さらに申込用紙に記載されている内容と信用情報機関の情報が異なると、確認に時間がかかるだけでなく、カード会社からの信用もなくなってしまいます。
審査が早い人は、申込情報を丁寧に正しい情報を入力しているため、スムーズに審査やその後の作業が進んでいくのです。
クレジットカードの申し込み用紙に記載するときは、一度書き終えてから、記入漏れや間違いがないかしっかりと確認しましょう。また事情があってどうしても記載内容で情報とズレが生じる場合は、事前に電話で説明をしておく、あるいは備考欄に記入しておくことで審査をスムーズに進めやすくなります。

前日の夜もしくは早朝に申し込んでいる

クレジットカードの申し込みはさまざまな方法がありますが、当日受付になる時間帯は会社によって異なります。インターネットで24時間申込の受付を行っているところは多いですが、三菱UJF銀行のように、翌営業日発行扱いになるのは朝9時までの申し込みとしていることも多く見られます。
窓口での申し込みも15時以降だと翌日の扱いになることがあるので、なるべく申込はインターネットで夜間か早朝に申し込みするようにしましょう。
夜間は窓口が営業していないので、PCやスマートフォンからインターネットで夜間~早朝に申し込みをするか、自宅や職場近くにある24時間営業している自動契約機などから申し込みをすることをおすすめします。

即日発行のクレジットカードは審査が甘いわけではない

クレジットカード会社の中には、審査のスピードが速いことをウリにしているところもありますが、「審査が早い=審査が甘い」というわけではありません。審査が早いのは機械でチェックを入れて作業時間を短縮していることがほとんどですが、独自の審査基準を設けているので審査基準が甘いというわけではないのです。
しかし一般的なクレジットカードと比較すると、申し込みの条件が緩いところが多く、作りやすいという特徴はあります。
審査が早いクレジットカードを作る場合は、利用限度額やキャッシングの金額を低く設定して申し込むことで、審査に通りやすくなることがあります。また「消費者金融系」や「流通系」といったカードは他社と比べると、審査基準が甘めなことが多いです。

必ず審査が通るクレジットカードはない

クレジットカードを作る際の審査が必要な理由ですが、クレジットカード会社は契約者が商品をカードで購入した際に、「代金を立て替えて」お店に支払いをします。そして利用者がカード会社に後払いで商品代金を支払う仕組みになっているため、立て替えたお金をしっかり返済してくれる人でなければカードを作らせないのです。
そのためカード会社は事前の審査で申込者の収入や、信用、支払いの延滞などを調べて、クレジットカードを発行すべきかを判断しています。
しかし審査基準はカード会社ごとに異なるため、A社では通ったけど、B社では通らないということがごく普通にあります。1社で審査に通ったからといって、すべてのカード会社の審査に通るという事はありません。

銀行系クレジットカードの審査

クレジットカードは銀行系や信販系、消費者金融系や流通系などいくつかの系統があり、審査基準を比べてみると、銀行系のクレジットカードの基準がやや厳しめとなっています。しかし銀行系のクレジットカードでも、審査基準は各社で異なり、学生向けのクレジットカードなど比較的審査基準がゆるめなものも登場しています。
銀行系のクレジットカードは、まず安定した一定の収入があることと、信用情報に傷がなければ審査に落ちにくい傾向にあります。さらに申し込みをしようとしている銀行に、口座を持っていることで審査が通りやすくなる可能性があります。

まとめ

クレジットカードを最短で発行してもらうためには、信用情報や申込内容に嘘偽りがないことが重要なポイントです。また最短で発行してもらうためには、インターネットや自動契約機などで夜間や早朝などに申込をすることで、審査時間を短くすることができます。
信用情報が高く、一定額の安定した収入があればどのカード会社も審査は通りやすくなりますが、各社で基準が異なるため必ずしも審査に通るとは限りません。
急ぎでクレジットカードを作りたい場合は、審査基準の厳しい銀行系より比較的審査基準の緩い流通系や消費者金融系のカードをおすすめします。